優秀選手表彰・年間記録一覧30年
優秀選手表彰 (公式発表)
日本モーターボート競走会が毎年1月に発表する前年の優秀選手。公式サイトに発表が残っている2014年以降を載せています。
2025年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 桐生順平 | 埼玉 | 2回目 | グランプリで優勝し、賞金獲得額が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 石本裕武 | 大阪 | ||
| 最多賞金獲得選手 | 桐生順平 | 埼玉 | 2回目 | 最も多い賞金236,120,666円を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 茅原悠紀 | 岡山 | 初 | 最も高い勝率8.24を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 松田大志郎 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数115回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 遠藤エミ | 滋賀 | 6回目 | SG競走に6度出場し、女子選手の中で賞金獲得額が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 桐生順平 | 埼玉 | 2回目 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 佐藤隆太郎 | 東京 | ボートレースクラシックにおいてSG競走を初優勝し、ボートレースオールスターでSG競走を連続優勝するなど、特に功績があった。 | |
| 特別賞 | 鎌倉涼 | 大阪 | レディースチャンピオン、クイーンズクライマックスで優勝し、優秀女子選手に準ずる活躍をするなど、特に功績がありました。 |
2024年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 毒島誠 | 群馬 | 初 | ボートレースクラシック、グランプリの2SG競走で優勝し、賞金獲得額が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 藤原碧生 | 岡山 | ||
| 最多賞金獲得選手 | 毒島誠 | 群馬 | 初 | 最も多い賞金246,786,033円を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 9回目 | 最も高い勝率8.29を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 中辻崇人 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数120回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 遠藤エミ | 滋賀 | 5回目 | レディースチャンピオン、クイーンズクライマックスで優勝し、女子選手の中で賞金獲得額が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 毒島誠 | 群馬 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 高塚清一 | 静岡 | 業界初となる喜寿を迎えた現役最高齢選手で、自身の持つ最年長勝利記録を更新し続けるなど、長きにわたりボートレース業界に貢献しました。 | |
| 特別賞 | 西島義則 | 広島 | 史上5人目の通算3,000勝を達成するとともに、通算2連対5,000回を達成するなど、特に功績がありました。 |
2023年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 石野貴之 | 大阪 | 2回目 | ボートレースオールスター、グランプリの2SG競走で優勝し、賞金獲得額が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 大澤風葵 | 群馬 | ||
| 最多賞金獲得選手 | 石野貴之 | 大阪 | 2回目 | 最も多い賞金222,030,000円を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 8回目 | 最も高い勝率8.57を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 白井英治 | 山口 | 初 | 最も多い1着回数144回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 遠藤エミ | 滋賀 | 4回目 | レディースチャンピオンで優勝し、女子選手の中で賞金獲得額が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 石野貴之 | 大阪 | 2回目 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
2022年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 馬場貴也 | 滋賀 | 初 | ボートレースダービー及び2G1競走において優勝し、賞金獲得額が2位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 末永和也 | 佐賀 | ||
| 最多賞金獲得選手 | 白井英治 | 山口 | 初 | 最も多い賞金187,792,457円を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 池田浩二 | 愛知 | 初 | 最も高い勝率8.26を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 新開航 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数125回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 遠藤エミ | 滋賀 | 3回目 | ボートレースクラシックにおいて優勝し、女子選手初のSG競走覇者となるなど、ボートレース史上における偉業を成し遂げる、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 遠藤エミ | 滋賀 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 遠藤エミ | 滋賀 | 初 | ボートレースクラシックにおいて優勝し、女子選手初のSG競走覇者となり、ボートレース史上における偉業を成し遂げるなど、特に功績がありました。 |
2021年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 瓜生正義 | 福岡 | 2回目 | グランプリで優勝し、賞金獲得額が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 畑田汰一 | 埼玉 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で賞金獲得額、勝率が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 瓜生正義 | 福岡 | 2回目 | 最も多い賞金172,782,000円を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 7回目 | 最も高い勝率8.62を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 石川真二 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数122回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 遠藤エミ | 滋賀 | 2回目 | レディースチャンピオン、レディースチャレンジカップで優勝し、女子選手の中で賞金獲得額が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 瓜生正義 | 福岡 | 2回目 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
2020年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 2回目 | オーシャンカップ、グランプリの2SG競走で優勝し、賞金獲得額が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 前田篤哉 | 愛知 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で賞金獲得額、勝率が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 2回目 | 賞金獲得額253,027,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 6回目 | 最も高い勝率8.71を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 2回目 | 最も多い1着回数134回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 平高奈菜 | 香川 | 初 | クイーンズクライマックスで優勝し、女子選手の中で賞金獲得額が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 峰竜太 | 佐賀 | 2回目 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 今村豊 | 山口 | 初 | 39年を超える選手生活の中で、78期連続最上位級を継続しSG競走7回、G1競走48回の優勝を記録するなど、長年にわたり業界発展に著しく功績がありました。 |
2019年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 石野貴之 | 大阪 | 初 | グランプリで優勝し、賞金獲得額が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 宮之原輝紀 | 東京 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で賞金獲得額、勝率が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 石野貴之 | 大阪 | 初 | 賞金獲得額225,642,666円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 5回目 | 最も高い勝率8.74を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 篠崎元志 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数139回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 大山千広 | 福岡 | 初 | |
| 記者大賞 | 石野貴之 | 大阪 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 吉川元浩 | 兵庫 | 初 | ボートレースクラシック、ボートレースオールスターの2SG競走を優勝し、賞金獲得額が3位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で最優秀選手に準ずる活躍をしました。 |
| 特別賞 | 毒島誠 | 群馬 | 2回目 | ボートレースメモリアル、ボートレースダービーの2SG競走を優勝し、賞金獲得額が2位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で最優秀選手に準ずる活躍をしました。 |
2018年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 初 | グランプリで優勝し、賞金獲得額、勝率が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 大山千広 | 福岡 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で賞金獲得額、勝率、1着回数、優勝回数が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 初 | 賞金獲得額202,924,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 4回目 | 最も高い勝率8.25を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 田頭実 | 福岡 | 2回目 | 最も多い1着回数111回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 小野生奈 | 福岡 | 初 | |
| 記者大賞 | 峰竜太 | 佐賀 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 毒島誠 | 群馬 | 初 | オーシャンカップ、ボートレースメモリアルの2SG競走を優勝し、賞金獲得額が2位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で最優秀選手に準ずる活躍をしました。 |
| 特別賞 | 松本晶恵 | 群馬 | 初 | クイーンズクライマックスで優勝し、女子選手の中で、賞金獲得額が2位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で優秀女子選手に準ずる活躍をしました。 |
2017年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 桐生順平 | 埼玉 | 初 | ボートレースクラシック、グランプリで優勝し、獲得賞金が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 羽野直也 | 福岡 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で賞金獲得額、勝率、1着回数が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 桐生順平 | 埼玉 | 初 | 賞金獲得額212,241,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 3回目 | 最も高い勝率8.36を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 吉川昭男 | 滋賀 | 初 | 最も多い1着回数124回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 遠藤エミ | 滋賀 | 初 | クイーンズクライマックスで優勝し、女子選手の中で獲得賞金が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 桐生順平 | 埼玉 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 石野貴之 | 大阪 | 2回目 | ボートレースオールスター、グランドチャンピオンの2SG競走を2連覇し、獲得賞金が4位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で最優秀選手に準ずる活躍をしました。 |
| 特別賞 | 長嶋万記 | 静岡 | 初 |
2016年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 瓜生正義 | 福岡 | 初 | ボートレースダービー、グランプリを優勝し、獲得賞金が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 山田祐也 | 徳島 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で勝率、1着回数が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 瓜生正義 | 福岡 | 初 | 賞金獲得額213,734,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 2回目 | 最も高い勝率8.07を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 渡辺浩司 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数125回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 松本晶恵 | 群馬 | 初 | クイーンズクライマックスを含めて年間5回優勝し、女子選手の中で獲得賞金が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 瓜生正義 | 福岡 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
| 特別賞 | 石野貴之 | 大阪 | 初 | オーシャンカップ、チャレンジカップの2SG競走において優勝し、獲得賞金が2位となるなど、審査対象期間の成績が顕著で最優秀選手に準ずる活躍をしました。 |
2015年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 山崎智也 | 群馬 | 2回目 | ボートレースオールスター、グランドチャンピオン、グランプリの3つのSG競走を優勝し、獲得賞金が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 村上遼 | 長崎 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で勝率、1着回数が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 山崎智也 | 群馬 | 2回目 | 賞金獲得額229,330,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 初 | 最も高い勝率8.59記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 峰竜太 | 佐賀 | 初 | 最も多い1着回数136回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 寺田千恵 | 岡山 | 4回目 | GIIレディースチャレンジカップを含めて年間8回優勝し、女子選手の中で獲得賞金が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 山崎智也 | 群馬 | 2回目 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
2014年の優秀選手 (翌年1月発表)
| 部門 | 選手 | 支部 | 回数 | 選考理由 |
|---|---|---|---|---|
| 最優秀選手 | 菊地孝平 | 静岡 | 初 | ボートレースオールスター、グランドチャンピオンのSG競走を2連覇し、獲得賞金が1位となるなど、年間を通じて最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最優秀新人選手 | 江崎一雄 | 福岡 | 初 | 新規に登録された日の属する年の翌年から3年以内の新人選手の中で勝率、1着回数、獲得賞金が1位となるなど、最も優秀な成績を記録しました。 |
| 最多賞金獲得選手 | 菊地孝平 | 静岡 | 初 | 賞金獲得額169,549,000円を達成し、最も多い賞金を獲得しました。 |
| 最高勝率選手 | 瓜生正義 | 福岡 | 3 | 最も高い勝率8.30を記録しました。 |
| 最多勝利選手 | 田頭実 | 福岡 | 初 | 最も多い1着回数127回を記録しました。 |
| 優秀女子選手 | 日高逸子 | 福岡 | 4 | GIクイーンズクライマックスで優勝し、女子の中で獲得賞金が1位となるなど、優秀な成績を記録しました。 |
| 記者大賞 | 菊地孝平 | 静岡 | 初 | 全国ボートレース記者クラブ会に加入している記者による投票の結果、最高得点を獲得しました。 |
年間記録一覧 (競走成績からの集計)
各年の成績の1位 (1月1日〜12月31日の全開催、収録は1997年5月から)。勝率は着順点の平均 (点増しなし) で、出走100回以上の選手が対象です。
| 年 | 最高勝率 | 最多勝利 | 最多優勝 | 最多出走 | 女子 最高勝率 | 女子 最多勝利 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年 | 平田忠則 7.47 (出走217) | 黒野元基 99勝 (出走227) | 吉川貴仁 7優勝 (出走164) | 西丸侑太朗 265走 (1着70) | 大山千広 6.98 (出走179) | 三浦永理 77勝 (出走232) |
| 2025年 | 中辻崇人 7.73 (出走231) | 松田大志郎 115勝 (出走289) | 新田雄史 10優勝 (出走256) | 川上剛 320走 (1着74) | 渡邉優美 7.05 (出走250) | 守屋美穂 99勝 (出走274) |
| 2024年 | 中辻崇人 7.93 (出走226) | 中辻崇人 120勝 (出走226) | 菅章哉 9優勝 (出走256) | 石川真二 345走 (1着106) | 三浦永理 7.17 (出走283) | 三浦永理 102勝 (出走283) |
| 2023年 | 白井英治 8.02 (出走268) | 白井英治 144勝 (出走268) | 白井英治 10優勝 (出走268) | 川上剛 328走 (1着90) | 小野生奈 7.10 (出走147) | 田口節子 87勝 (出走230) |
| 2022年 | 峰竜太 8.11 (出走169) | 新開航 125勝 (出走313) | 塩田北斗 8優勝 (出走281) | 岡瀬正人 316走 (1着73) | 田口節子 6.83 (出走248) | 田口節子 94勝 (出走248) |
| 2021年 | 江口晃生 7.68 (出走257) | 藤山翔大 122勝 (出走280) | 前本泰和 9優勝 (出走240) | 石川真二 346走 (1着122) | 田口節子 7.33 (出走275) | 田口節子 117勝 (出走275) |
| 2020年 | 峰竜太 7.85 (出走277) | 峰竜太 134勝 (出走277) | 峰竜太 13優勝 (出走277) | 荒井輝年 334走 (1着89) | 小野生奈 6.90 (出走278) | 平高奈菜 93勝 (出走268) |
| 2019年 | 白井英治 7.87 (出走263) | 篠崎元志 139勝 (出走330) | 白井英治 9優勝 (出走263) | 赤岩善生 344走 (1着97) | 平山智加 6.93 (出走129) | 守屋美穂 101勝 (出走277) |
| 2018年 | 久田敏之 7.71 (出走245) | 田頭実 111勝 (出走215) | 吉川元浩 8優勝 (出走242) | 後藤翔之 329走 (1着85) | 寺田千恵 7.15 (出走228) | 中谷朋子 104勝 (出走270) |
| 2017年 | 吉川元浩 7.52 (出走250) | 吉川昭男 124勝 (出走315) | 長嶋万記 8優勝 (出走290) | 永田啓二 348走 (1着110) | 細川裕子 7.01 (出走248) | 長嶋万記 103勝 (出走290) |
| 2016年 | 峰竜太 7.42 (出走242) | 渡辺浩司 125勝 (出走329) | 石野貴之 8優勝 (出走241) | 堤昇 338走 (1着87) | 平山智加 7.28 (出走223) | 長嶋万記 108勝 (出走295) |
| 2015年 | 峰竜太 7.92 (出走282) | 峰竜太 136勝 (出走282) | 笠原亮 10優勝 (出走274) | 原田富士男 328走 (1着78) | 寺田千恵 7.20 (出走278) | 平高奈菜 109勝 (出走327) |
| 2014年 | 森永淳 7.67 (出走200) | 田頭実 127勝 (出走282) | 前本泰和 11優勝 (出走274) | 川上剛 315走 (1着94) | 田口節子 7.29 (出走205) | 田口節子 96勝 (出走205) |
| 2013年 | 守田俊介 7.37 (出走260) | 守田俊介 117勝 (出走260) | 篠崎仁志 9優勝 (出走276) | 森秋光 330走 (1着81) | 寺田千恵 6.84 (出走264) | 長嶋万記 101勝 (出走281) |
| 2012年 | 吉田弘文 7.58 (出走261) | 深川真二 129勝 (出走260) | 石川真二 9優勝 (出走255) | 森秋光 330走 (1着91) | 中谷朋子 6.89 (出走266) | 三浦永理 103勝 (出走296) |
| 2011年 | 瓜生正義 7.66 (出走264) | 瓜生正義 124勝 (出走264) | 赤岩善生 9優勝 (出走275) | 堀之内紀代子 337走 (1着73) | 岩崎芳美 7.36 (出走101) | 山川美由紀 113勝 (出走258) |
| 2010年 | 原田幸哉 8.06 (出走171) | 勝野竜司 140勝 (出走317) | 石田政吾 11優勝 (出走284) | 川上剛 344走 (1着90) | 横西奏恵 7.53 (出走190) | 三浦永理 116勝 (出走322) |
| 2009年 | 今垣光太郎 7.64 (出走244) | 大嶋一也 120勝 (出走269) | 今坂勝広 9優勝 (出走259) | 佐藤勝生 311走 (1着60) | 田口節子 7.18 (出走200) | 海野ゆかり 89勝 (出走244) |
| 2008年 | 吉川元浩 7.67 (出走216) | 岡本慎治 122勝 (出走259) | 吉川元浩 11優勝 (出走216) | 赤岩善生 313走 (1着86) | 淺田千亜希 7.25 (出走207) | 田口節子 111勝 (出走276) |
| 2007年 | 前本泰和 7.45 (出走238) | 木村光宏 137勝 (出走312) | 前本泰和 11優勝 (出走238) | 森秋光 315走 (1着99) | 淺田千亜希 7.16 (出走261) | 横西奏恵 112勝 (出走245) |
| 2006年 | 中岡正彦 7.74 (出走232) | 徳増秀樹 128勝 (出走269) | 石川真二 9優勝 (出走257) | 吉田徳夫 325走 (1着117) | 横西奏恵 7.22 (出走236) | 横西奏恵 97勝 (出走236) |
| 2005年 | 松井繁 8.01 (出走204) | 湯川浩司 120勝 (出走285) | 今垣光太郎 9優勝 (出走242) | 安田政彦 310走 (1着84) | 淺田千亜希 7.23 (出走217) | 日高逸子 98勝 (出走277) |
| 2004年 | 淺田千亜希 7.58 (出走177) | 木村光宏 115勝 (出走266) | 今村豊 8優勝 (出走222) | 後藤道也 314走 (1着43) | 淺田千亜希 7.58 (出走177) | 横西奏恵 94勝 (出走232) |
| 2003年 | 大嶋一也 7.68 (出走118) | 坪井康晴 110勝 (出走268) | 松井繁 8優勝 (出走228) | 榊原直樹 316走 (1着79) | 横西奏恵 7.40 (出走249) | 日高逸子 97勝 (出走282) |
| 2002年 | 山崎智也 8.10 (出走200) | 松野京吾 116勝 (出走308) | 山崎智也 9優勝 (出走200) | 中西長松 343走 (1着46) | 角ひとみ 7.14 (出走245) | 角ひとみ 98勝 (出走245) |
| 2001年 | 今村豊 7.26 (出走205) | 大島聖子 122勝 (出走300) | 田村隆信 8優勝 (出走298) | 後藤道也 344走 (1着62) | 淺田千亜希 6.95 (出走231) | 淺田千亜希 85勝 (出走231) |
| 2000年 | 魚谷智之 7.30 (出走240) | 市川哲也 114勝 (出走263) | 西島義則 8優勝 (出走190) | 後藤道也 341走 (1着74) | 寺田千恵 7.22 (出走281) | 寺田千恵 99勝 (出走281) |
| 1999年 | 植木通彦 7.74 (出走195) | 桂林寛 115勝 (出走301) | 山室展弘 10優勝 (出走246) | 後藤道也 326走 (1着69) | 寺田千恵 7.08 (出走278) | 寺田千恵 98勝 (出走278) |
| 1998年 | 今村豊 7.84 (出走180) | 林通 120勝 (出走298) | 三好一 7優勝 (出走239) | 荻野廉 327走 (1着81) | 寺田千恵 6.89 (出走207) | 日高逸子 81勝 (出走234) |
| 1997年 | 原由樹夫 7.67 (出走180) | 村上信二 90勝 (出走184) | 村上信二 7優勝 (出走184) | 山根強 213走 (1着61) | 谷川里江 7.03 (出走154) | 谷川里江 64勝 (出走154) |
優秀選手表彰の出典はBOAT RACE公式サイトのお知らせ (「令和N年優秀選手」各表彰者を決定)。2013年以前は公式サイトに発表が残っていないため載せていません。年間記録の女子選手の判定は期別成績ファイルの性別によるため、期別成績に無い引退選手は女子の欄に出ません。