選手別データ › 一宮稔弘

一宮稔弘 優勝一覧46回

3788 一宮稔弘 (イチミヤ トシヒロ・いちみや としひろ)・徳島支部・B2級・養成77期・1971年10月1日生(55歳)・162cm / 54kg・AB型・出身徳島

通算成績・優勝一覧・SG出場履歴・年別着順一覧・最近の調子・徳島支部の選手

優勝回数:一宮稔弘の優勝は46回(G1 1回・G3 2回・一般 43回)。直近の優勝は2023年1月27日の第5回住信SBIネット銀行賞(唐津・まくり)。艇愛ボートレースDBが1997年5月以降の公式の競走成績から集計(2026年11月2日時点。集計方法・照合の記録)。

年月日場グレード開催名艇番コース決まり手
1998年10月7日鳴門一般第26回 スポーツニッポン杯競走24コースまくり
1999年3月28日江戸川一般第17回内外タイムス杯争奪戦競走11コース逃げ
1999年5月30日多摩川一般一般競走65コースまくり差し
1999年6月14日鳴門一般第7回 徳島県モーターボート競走会会長杯競走11コース逃げ
1999年7月7日桐生一般第19回群馬テレビ杯争奪 徳島・群馬精鋭対抗戦34コースまくり
2000年1月4日鳴門一般第28回 松竹杯競走34コースまくり
2000年11月1日多摩川一般第32回内外タイムス賞レース45コース抜き
2001年2月23日児島一般一般競走11コース逃げ
2002年7月7日江戸川一般22コース差し
2003年1月6日鳴門一般第31回松竹杯競走23コースまくり
2003年2月4日桐生一般23コース抜き
2003年11月30日児島一般一般競走22コースまくり
2004年3月22日下関一般日本財団会長杯スマイルカップレース33コースまくり差し
2004年7月19日鳴門G1G1大渦大賞開設51周年記念競走44コース抜き
2004年10月5日下関一般日本財団会長杯スマイルカップレース33コース抜き
2004年12月5日三国一般一般44コース差し
2006年3月5日鳴門一般一般競走44コースまくり差し
2007年6月5日多摩川一般第14回神奈川新聞社賞11コース逃げ
2008年1月15日びわこ一般一般競走44コースまくり
2008年1月27日多摩川一般第18回日本モーターボート選手会会長賞55コースまくり
2008年8月24日福岡一般競艇マクール杯11コース逃げ
2009年4月19日津一般第19回 津ボート大賞22コース差し
2009年5月11日若松一般オロナミンCカップ24コース差し
2009年8月16日鳴門一般第44回渦王杯競走44コースまくり差し
2010年8月15日鳴門一般第45回渦王杯競走66コースまくり
2011年2月21日江戸川一般一般競走11コース逃げ
2011年12月26日常滑一般クリスマス特別44コースまくり
2012年2月13日蒲郡一般サンクス東海杯争奪 第10回三河湾グランプリ11コース逃げ
2012年9月24日芦屋一般日本財団会長杯争奪戦34コースまくり
2012年10月11日唐津一般第3回コスモス特別22コース差し
2013年1月13日丸亀一般ボートピア朝倉開設20周年記念34コース差し
2013年3月8日江戸川一般第11回日本モーターボート選手会会長賞33コース抜き
2014年2月23日鳴門一般60年間ありがとう競走44コースまくり
2015年11月8日福岡一般スポーツ報知杯争奪戦45コースまくり差し
2016年3月25日桐生一般みどり市発足10周年記念・市議会議長杯11コース逃げ
2016年4月25日丸亀一般マクール杯55コースまくり差し
2016年7月12日浜名湖一般テレしず サマーカップ11コース逃げ
2017年3月15日芦屋一般4Kソリューションカップ44コースまくり差し
2018年7月28日大村G3G3マスターズリーグ第4戦11コース逃げ
2018年12月9日多摩川一般第2回住信SBIネット銀行賞11コース逃げ
2019年1月14日唐津一般第3回楽天銀行杯11コース逃げ
2019年7月22日尼崎一般「B面の神戸」ええとこええとこBTS神戸新開地杯11コース逃げ
2020年10月11日宮島一般第6回西日本スポーツ杯44コースまくり
2021年6月22日鳴門G3マスターズリーグ第3戦第6回サッポロビールカップ11コース抜き
2021年10月24日児島一般ニッカン・コム杯43コースまくり
2023年1月27日唐津一般第5回住信SBIネット銀行賞23コースまくり

収録期間内の優勝戦1着を開催ごとに数えています。グレードは公式の歴代記録を根拠に(記録に無い開催は開催名から推定)。同時開催の優勝戦(チャレンジカップと同時開催のG2レディースチャレンジカップ、グランプリと同時開催のグランプリシリーズ(SG)、クイーンズクライマックスと同時開催のG3クイーンズクライマックスシリーズ、男女W優勝戦の2本目)もそれぞれ1回に数えます。