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後藤浩 優勝一覧48回

3497 後藤浩 (ゴトウ ヒロシ・ごとう ひろし)・埼玉支部・B1級・養成67期・1968年7月7日生(58歳)・160cm / 51kg・B型・出身埼玉

通算成績・優勝一覧・SG出場履歴・年別着順一覧・最近の調子・埼玉支部の選手

優勝回数:後藤浩の優勝は48回(G1 5回・G3 3回・一般 40回)。直近の優勝は2025年12月24日のBACHプラザ杯(戸田・逃げ)。艇愛ボートレースDBが1997年5月以降の公式の競走成績から集計(2026年10月25日時点)。

年月日場グレード開催名艇番コース決まり手
1998年1月15日戸田一般第30回東京中日スポーツ杯競走23コースまくり
1999年7月15日住之江一般第35回ダイナミック敢闘旗11コース逃げ
1999年9月7日桐生G1GⅠ第43回赤城雷神杯競走・桐生競艇開設記念34コース抜き
2000年1月8日戸田一般埼玉選手権競走 スポニチ杯争奪45コースまくり差し
2000年1月18日尼崎G1GⅠ近松賞競走(開設47周年記念)55コース差し
2000年2月28日平和島一般第2回日本財団会長杯争奪競走11コース逃げ
2001年10月9日下関G1GⅠ競帝王決定戦 開設47周年記念競走22コースまくり
2002年2月21日尼崎一般一般競走23コースまくり
2002年12月17日平和島一般第2回夕刊フジ杯争奪レース11コース逃げ
2003年2月20日常滑一般愛・地球博(愛知万博)協賛競走44コース差し
2003年4月13日徳山G3G3日刊スポーツ杯争奪戦11コース逃げ
2003年6月22日びわこ一般第25回さざなみ賞34コース差し
2003年6月29日浜名湖一般スワッキーアタック11コース逃げ
2003年12月31日桐生一般歳末謝恩レース11コース逃げ
2004年6月8日児島G1競艇キングカップ開設52周年記念競走34コース差し
2004年10月25日戸田一般11コース抜き
2005年2月28日住之江一般サンケイスポーツ発刊50周年記念第33回飛龍賞競走22コースまくり
2005年4月26日多摩川一般一般競走22コース差し
2005年10月18日津一般一般戦11コース逃げ
2005年11月6日びわこ一般第20回荒法師賞22コース差し
2005年11月28日徳山一般一般競走11コース逃げ
2005年12月7日桐生一般41コース逃げ
2006年1月29日児島一般一般競走11コース逃げ
2006年3月30日唐津一般日本モーターボート選手会会長杯11コース逃げ
2006年4月11日福岡一般芝生広場グランドオープン記念レース11コース逃げ
2008年4月7日津一般第18回 津ボート大賞11コース逃げ
2008年5月6日戸田一般第19回ウィンビーカップ・イーバンク銀行協賛11コース逃げ
2008年11月6日桐生一般第3回公営レーシングプレス杯11コース逃げ
2009年7月16日多摩川一般第45回デイリースポーツ賞44コース差し
2009年8月23日多摩川一般第42回報知新聞社賞11コース逃げ
2010年2月14日桐生G1G1第55回関東地区選手権11コース抜き
2010年9月6日桐生一般第5回公営レーシングプレス杯11コース逃げ
2012年1月17日浜名湖一般場内予想ナンバー1決定戦アタック11コース逃げ
2012年1月30日徳山G3競艇マクール杯争奪 G3徳山MB大賞トライアル競走11コース逃げ
2012年9月4日福岡一般JLC杯争奪戦 開局20周年記念競走44コースまくり
2012年11月19日戸田一般一般競走11コース抜き
2013年4月22日大村一般NBC長崎放送杯11コース逃げ
2013年11月17日児島一般第8回マンスリーBOATRACE杯11コース逃げ
2013年12月8日鳴門一般ジャパンネット銀行杯競走33コースまくり差し
2014年5月20日津一般中日スポーツ創刊60周年記念 第24回津ボート大賞55コースまくり差し
2014年6月13日宮島一般第9回フマキラーカップ55コースまくり差し
2014年12月3日津一般中日スポーツ 高虎杯争奪戦11コース逃げ
2016年6月3日大村一般スポーツニッポン杯22コース抜き
2017年2月19日平和島一般オラレ上越開設5周年記念11コース逃げ
2019年6月28日蒲郡G3G3第3戦 マクール杯争奪 第2回ガマの鉄人決定戦11コース逃げ
2020年7月26日桐生一般第42回デイリースポーツ杯45コースまくり差し
2023年3月7日浜名湖一般薄暮だョ!第5回B級名人大集合 マクール杯11コース逃げ
2025年12月24日戸田一般BACHプラザ杯11コース逃げ

収録期間内の優勝戦1着を開催ごとに数えています。グレードは開催名からの推定。同時開催の優勝戦(チャレンジカップと同時開催のG2レディースチャレンジカップ、グランプリと同時開催のグランプリシリーズ(SG)、クイーンズクライマックスと同時開催のG3クイーンズクライマックスシリーズ、男女W優勝戦の2本目)もそれぞれ1回に数えます。